オリックスが死亡保険の告知書扱い限度額を拡大
オリックス生命は、9月1日から一定条件を満たした被保険者の告知書扱いの引受限度額をこれまでの1500万から最大3000万まで拡大する。この引受限度額の拡大は、対面販売による定期保険等の死亡保険の取扱いでは業界初の取組みとなる。
今回の取組みで保険加入に必要となる健康診断書の提出や医師による診査など、顧客の負担となっていた手続きを軽減することで利便性が高くなった。
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オリックス生命は、9月1日から一定条件を満たした被保険者の告知書扱いの引受限度額をこれまでの1500万から最大3000万まで拡大する。この引受限度額の拡大は、対面販売による定期保険等の死亡保険の取扱いでは業界初の取組みとなる。
今回の取組みで保険加入に必要となる健康診断書の提出や医師による診査など、顧客の負担となっていた手続きを軽減することで利便性が高くなった。
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